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覚書 - My Knowledge Base - FC2ブログ版

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。

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今年もお世話になりました。

今年もお世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。

フリーソフト:Windowsが起動したままでもバックアップができる「Macrium Reflect」

必ずPCに入れるフリーソフトその2:「Macrium Reflect」

「Macrium Reflect」は、Windowsが起動中でもシステムドライブ(Windowsがインストールされているドライブ)のバックアップが取れるフリーソフト。
海外製でメニューとかは英語だけどそんなに難しいことはないので大丈夫!
レスキューCDも作れるので、CDからブートしてバックアップをリストアすることも簡単にできる。
「Macrium Reflect」を知る前は有料のバックアップソフトを使っていたけど、今はこれだけ。

以下に「Macrium Reflect」のサイトURLとダウンロードURLを記述。

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フリーソフト:かざぐるマウス

必ずPCに入れるフリーソフトその1:「かざぐるマウス」

以下、ダウンロードURLと簡単な説明と使う理由。

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Wordpress:Adsenseのプラグイン「AdSense-Deluxe」導入時"このページにアクセスするための十分なアクセス権がありません。"エラーの修正方法

Wordpressの有名なAdsense用プラグイン「AdSense-Deluxe」を導入した際に発生するエラー
"このページにアクセスするための十分なアクセス権がありません。"
を修正する方法について覚書。

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Excel VBA:特定のセルの値が変更されたとき(更新後処理イベント)だけVBAのプログラムを実行する方法

ワークシートの特定のセルで値に変更(いわゆる更新後処理イベント)があったときにVBAのプログラムを実行する方法のサンプルプログラムを紹介する。
例えば、A1からA10までのセルに値の入力などのイベントが発生したときにVBAのプログラムが実行されるようにする方法。

セルに設定できる標準の機能では足りなかったり、やりたい処理と微妙に違っていてオリジナルの処理を実行させたいときに使える。
以下VBAのサンプルプログラムと説明。

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Excel VBA:Microsoft.XMLDOMを使ってRSSフィードの内容をセルに出力するVBAのサンプルプログラム

"Microsoft.XMLDOM"の勉強をしてた際に作成したVBAのプログラム。
指定したRSSフィード内容(タイトル、概要、詳細URL)をセルに出力する簡単なVBAプログラム。

応用として、Excelに記述した複数のRSSフィードを読み込んで別の表に出力するVBAのサンプルプログラムも作成してみた。
RSSフィードの名前とURLをExcelの表に記述しておくと、順番にそのRSSフィードを読み込んで、5件づつ「タイトル」、「概要」、「詳細ページのURL」を別の表に順番に書き出すというもの。

使い道があるのかよくわからないけど、せっかく書いたので覚書しておく。
以下Excel VBAのプログラムを記述。(ちなみにちょっと変えればAccessでも使える。)

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シンプルだけどプラグインやマクロで機能拡張もできる使いやすいフリーのテキストエディタ「Mery」

フリーのテキストエディタ「Mery」は、シンプルでとっても使いやすい。
長らくかなり古いバージョンのEmEditorを使っていたけど、「Mery」に完全に乗り換えた。

「Mery」のこんなところが気に入ってEmEditorから乗り換えた。
  1. [表示]メニューの[編集モード]からHTMLやJavaScriptを選べば、その言語仕様に対応した色付けをしてくれる。
  2. [ウィンドウ]メニューの[タブを有効にする]を選択すれば複数同時に開いたファイルをタブで切り替えて編集できる。
  3. プラグインで機能を拡張できる。
  4. マクロ(JavaScript)機能がある。
  5. 不必要な機能がごてごてついてないからシンプルで軽い。
  6. レジストリ不使用だから安心。
  7. フリーソフトだから。
EmEditorでももちろんできることだけど、有料だしね。
文字コードを指定してファイルを読み込み直してくれたりする機能も当然付いているので、自分が使うテキストファイルとしての仕様を全部満たしていた。
唯一、全角、半角関係なしに文字数をカウントしてくれる機能がなかったんだけど、これは公開されているバイト数をカウントするマクロをちょこっと変更して簡単に作ることができた。
指定した文字種だけを全角/半角に変更してくれるプラグインもかなり便利。

ということで、以下にフリーのテキストエディタ「Mery」の簡単な紹介。

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VBA:ADOを使ってヘッダー(フィールド名)のないCSVファイルを開く際の接続文字列とサンプルプログラム(Excel、Access)

ADOを使って先頭行がヘッダー(フィールド名)になっていないCSVファイルを開く際のExcel、AccessのVBAサンプルプログラムを覚書。
ヘッダー(フィールド名)がない場合は、接続文字列に指定できる"Extended Properties"の値を設定することで対処できる。。

ADOからCSVファイルに直接アクセスしてデータを操作するプログラムは、今までいくつか作ってきたので今更覚書するのもと思っていたが、今回久しぶりに日本郵便が配布している郵便番号データファイル(CSV形式)を使ったプログラムを作ったときに、郵便番号データファイルの1行名がフィールド名になってなくて、いきなり1行目からデータが始まっていて少し困ってしまった。

解決するまで少し時間がかかったのでしっかり覚書しておく。
今回のサンプルプログラムは、ExcelのVBAを使ったサンプルプログラムだけど、オブジェクト宣言とかを変えれば、Accessにも流用できる。
AccessのVBAの場合のサンプルプログラムも載せておく。

以下ExcelとAccessのVBAのサンプルプログラムとその説明。

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フリーソフトとフリーのwebサービス両方が用意されているマインドマップ作成ツール「DropMind」のダウンロードとインストール手順

今回は、フリーのマインドマップ作成ツール「DropMind」のデスクトップアプリケーション(フリーソフト)版のダウンロードとインストールおよび、初回起動時の設定手順について覚書する。
「DropMind」は、フリーソフトとしてスタンドアロン(インターネットにつながっていない状態)で動作するデスクトップアプリケーションとインターネット経由でwebベースでマインドマップの作成ができるフリーのwebサービスの両方が用意されている。
つまり、オンラインでもオフラインでもフリーで使えるマインドマップツール。

見た目は「MINDOMO」によく似ている。
起動速度や動作そのものはとても軽快だし、フリーソフトのマインドマップ作成ソフトとして人気のある「XMind」よりも使いやすいかもしれない。
もちろん、日本語もきちんと入力できるし、「マインドマネージャ」のファイルを読み込めたりもする。

ちょっと残念なのは、作成したマインドマップをフリーのwebサービス版の方と共有できない点かな。
フリーソフト版で作成したマインドマップをweb版の自分のアカウントにアップできれば良かったんだけどな。
でもフリーソフトでこれだけ充実していれば十分だと思う。

以下、フリーソフト版の「DropMind」のダウンロードとインストール、またインストール後の初回起動時のセットアップ手順について説明する。
また画面ショットを追加で載せた。

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